2014 夏 南仏の旅 リュベロン地方

噂には聞いてたけど…ヴェルドン渓谷はすごかった

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さて、ムスティエの村からニースへ向かいますが…

その前に手前にあるヴァンスという村へ寄ります。

ここはあのアンリ・マティスが手がけた「ロザリオ礼拝堂」があるからです

ヴァンスまでは大きく3通りの行き方がありますが

我が ipadでGoogleマップに行き先を入力

選んだ道はカステラーヌという景勝地

ここはすごかった  (=´▽`)ゞ

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出発してすぐに昨日観光に行ったサン・クロワ湖が見えてきました。

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昨日見た所はほんの一部 この湖は奥に奥にと広がっています

人造湖だそうです

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昨日はこの橋の上から写真撮りました↑

今日もたくさんのボードが出ていますね (^。^)

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そして湖に繋がるヴェルドン川の方にもボード遊びの人たちが…

ボードでどこまで行けるんだろうね

怖くないのだろうか。。。

そんなことはフランス人にとって愚問かも …。(^.^;)

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ヴェルドン渓谷は「フランスのグランドキャニオン」と言われているそうで

ビューポイントに車を止めれば、そんな雄大な景色も撮れると思いますが…

まったく車を止める気配のないケビン

早くヴァンスに着きたいようです

私は酔わない程度に車からパシャリ!

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急カーブが続きます

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下は崖でも ガードレールがないところは

ヨーロッパではよくあること…。(^.^;)

もちろん 反対側も同じです ひえっ

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大きなキャンピングカーもいっぱい いっぱい通ります

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そして、本当に感心するのが…

レ・ボー付近でもそうでしたが…

荷物をてんこ盛りにした自転車が多いこと

それも 身体を鍛え上げられたような方々だけではなく

私のように中年の 脂肪がかなり付いた方々も(男女問わず)

ヒーハーッ いいながらこんな山道を走ってる

すごいなぁ

あなた方とはもう何代も前からのDNAが違うんですね

そもそも 肉ばかり食べていた民族とは基礎体力が比べ物にならない

参りましたぁ って感じです (=^_^=)

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パトロール隊の写真撮っちゃったら この後にっこり手を振ってくれました (=^_^=)

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そして… 危ないところから抜け 少しでも車が停められるようなところがあると

一台ぐらい 決まって横付けされていて

こんなところで何してるんだろう… と思って見ると

木陰で本読んでたり…

テーブル広げてランチしてたり…(車がブーブー行き交う横で)

えぇ~ こんなところでぇ と

「便利」と「おもてなし」に慣れている日本人の私たちは驚いてしまうのです

それは、箱根の七曲の道路の途中でテーブルだしてピクニックしてたり

と同じような環境なのですからぁ  (=´▽`)ゞ

キャンピングエリアもいたるところにあるのですが

満杯なのか いかにお金をかけないで楽しもうとしているのか…

とにかくフランス人のヴァカンスはパワフルでした (=^_^=)

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どこかのかわいらしい村を抜けるとき

対面通行の障害があってこの渋滞

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この細い道も県道…

これが主用幹線っておどろき!

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さすがにここは片道走行

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抜けると対向車もずらずらっと繋がってた

先がどうなっているのかわからない渋滞って不安だよね

でもこれで険しい道もおわったかなと思いきや

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さらに道は細くなり急なカーブの連続

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ケビンに写真ばっか撮ってるんじゃないと怒られるし…

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平行している川ではところどころでラフティングを楽しんでいる人たちがいっぱいいました

通り過ぎていく小さな村や 大きなキャンピング場 道のオアシス的存在のカフェスタンド

どれもこれも日本とは違う光景で目が楽しめました

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さぁ ヴァンスまでもう一走りだよ

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岩がごつごつとした山肌にもううんざりしていた頃

突然見えてきた 地中海!

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いきなりテンションあがりました

写真ではガスってて綺麗に撮れませんでしたが

肉眼ではもっと海の青さが綺麗に飛び込んできたのです

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そしてヴァンスの村はもうすぐです

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ムスティエの村をあとに…

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チェックアウトに出ると 中庭では朝採り野菜が届いていた。。。

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キュイジニエ達はお昼の下ごしらえ? (^。^)

野菜が届くと… 出てきて

今日の収穫でメニュー決めるのかな?

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写真を撮らせてくれたおじさんが このトマトをひとつくれた

口に入れると おいしい~  (=^_^=)

ズッキーニもいろんな種類があってどれも美味しそうだね

昨夜のサラダを思い出し もいっかい食べたい  (=´▽`)ゞ

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おっ これはパーキングに停めてあったシボレー

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これに乗って「ピクニックランチ」というオプションがあるらしい

ケビン「200€だって」

おぉ お値段もいいねぇ

どこまで行って何が出るんだろう

ケビン「飲み物別って書いてあったよ」

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さすが200€のツアーだ

シートはリクライニング可能。。。

今度 もし来れたらちょっと参加してみたい気も…

ケビンの許可が下りればだけど…。(^.^;)

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ラ・バスティード・ドゥ・ムスティエ

昔 アラン・デュカスがこのあたりをバイクで観光していて

この地に一目ぼれ 自身のカントリーハウスを建て

その後、オーベルジュ第一号にしたそうだ

そのオープンからもう10年は経っている

オープン当事は日本の雑誌にもよく掲載されていたけれど… 最近見ないし

もう古くなってしまっているかなぁ なんて不安もあったんだけど

ぜんぜんそんな事なくて どこも綺麗に手入れされ、本当に素敵な宿でした

10年経って古い って感覚は日本人だからだね

欧米では不動産は年数が増すほど価値があがるんだもの

そして… 私たちは又車を飛ばし

およそ100kmかけて次の目的地

ニース コート・ダジュールへと向かうのであった。。。

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フランス 4日目の朝

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今日でこの宿ともお別れかぁ

あ~ もっと居たい

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今日も気持ちの良い朝です (^。^)

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あっ 昨日はフルーツがパイナップルだったけど

今日はメロンだ

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ケビン「よかったね メロンが出て」

へっ カヴァイヨンのメロンじゃないでしょ どーせ。。。

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今日も蜂さんが ぶんぶん

ダメな人だったら だめだろうなぁ こーゆーの (=^_^=)

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今日の卵料理はオムレツにしました

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ハム入りです  (゜∇^*)  

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食後のお散歩も…

あぁ やっぱりここは素敵なところだなぁ。。。

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ムスティエ 最後の夜…

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昨夜は真ん中のお席だったので

ケビンが一番眺めの良い席に行きたいと 今夜はオープンすぐに行った

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まだどなたも来られてない (=^_^=)

でも、スタッフさん ちゃんと心得てて

「昨夜と違う席を用意しております」と一番前の真ん中の席へ案内してくれた (^。^)

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たしかに眺めがいい~ (^。^)

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オリジナルのムスティエ焼も同じ画が二枚となくてどれもかわいい

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ケビンのお皿は これ 私けっこう好きな画

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今夜もシャンパーニュから始めて…

ん~ん やわらかい夕陽が気持ちいい

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今夜はトマトのパンでした。。。

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カルトを眺めながら… 今夜はどうしようか。。。

ムニュ(コース)は 38€と79€のふたつ

ムニュも惹かれるものが多いけど

ケビン「今夜もアラカルトでいく?」

私「そうねぇ。。。」と再びカルトに目を落としギャルソンに聞く

私「ねぇ ナチュラルな野菜サラダが食べたいの そーゆーのないかしら」

「もちろんできますよ マダム」 と出していただいたのがこれ

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わぁ すばらしい ぜんぶここで採れた野菜たち

これに美味しいヴィネガーソースを目の前で好みの量かけていただき

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生のズッキーニにその花

ところどころにアンチョビが隠れてて 最高に美味しかった

そうよ こういうのよ 私が求めていたのは

こーゆーの朝にもいただきたいんだけどな (=^_^=)

なんでフランス人は朝にサラダを食べないんだろ

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ケビンの前菜もお野菜がいっぱい

「プロヴァンスの野菜」というネーミングだった

ケビン曰く 生のズッキーニって初めて食べたけど 旨いな

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さて、メインはどうするか 二人で悩んで

ステーキ好きのケビンが「シャロレー牛のステーキ 二人前から…」というのを選んだ

私はここに来たら「仔羊」食べたかったんだけど

でも一人前完食できる自信もなかったし いいよ それで♪とオーダーしたら

ガラガラガラッとシャリオがやってきて

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あ~ そうだった フランスで「二人前から…」で過去にも失敗したんだっけ

とてもこれは 二人で食べきれる量ではない…。(^.^;)

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付け合せもお野菜がたっぷり

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お皿に盛りつけた他に銀のプレートにも残りを入れてくれて

蓋をされ冷めないようにとサーヴしてくれた

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これで一人前… の他に銀のプレートにも…

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グレーピーソースをかけてくれて…

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ディップも5種類ありました

でも 私は塩と胡椒でシンプルに頂くのがいちばん好きだった

さすがにこのお肉は美味しかった

「フランスの神戸牛ねぇ 」なんてギャルソン言ってたけど

霜降りの神戸牛よりさっぱりしてて ミルキィで私たちは好きだった

でも でもぉ 私は頑張っても3切れしかいただけませんでしたぁ

もう プレートに入ったのはスタッフさん達後で食べて~

さすがのフランス人も頼んでいる方はおられず 私たちは注目されていた(=^_^=)

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お野菜もこんなにあるよ~

これも美味しかったけれど もう最後の方には上にかかったチーズがいらない!

そんなわけで今夜もフロマージュにもデセールにもいけず…

あぁ ここのデセールも食べてみたかったなぁ

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お部屋に戻ると…

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ターンダウンされており、今夜のサーヴィスは「レモンの生キャラメル」

あらっ カードが逆さまでしたね

これには明日のお天気などが書かれてます

ちなみに昨夜のサーヴィスは

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ここの名物 ラベンダーハニーのビスキュイ・ド・ムスティエ

どちらも(お腹いっぱいだったから)日本に着いてからいただきましたが

美味し~ (^。^)v

あぁ~ 今夜もたべたぁ 

こうなると もう 拷問のようだぁ。。。

でも 美味しかったけどね σ(゜ー^*)  

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再びお部屋で…

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なんだかんだ騒いだけど このお部屋もよかった(=^_^=)

このソファで家に居るみたいにダラダラしてました

もしかして希望していた「フランボワーズ」の部屋より広いのかもしれない

メゾネットだし。。。

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パウダールームのこの籠はいつも新しいタオルが入ってて

空いているところには自分の脱いだ洋服とか入れるようになっててかわいい

我が家もマネしようかな

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バスタブの窓には宿のロゴが刺繍されたかわいいカーテン

バスソルトもいい~香りでした

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ビーチサンダルもかわいい!

こちらは「シャトー&ホテル・コレクション」のロゴ入り

そーいえばボーマニエールにはビーチサンダル付いてなかったな

Hotel Dete

ここは13室しかなくて高い部屋から売れていくそうです

一戸建てのスィート「LA SUITE BASTIDON」 495 € ~ 720 €

高い塀に囲まれてて中は見えなかったけれど

プライベートガーデン付き お忍び向き? (=^_^=)

実は私が一番泊まりたかった部屋が次のクラスの「LA SUITE OLIVE」 365 € ~ 470 € 

暖炉付き (^。^)v

その下のクラスとそんなにお値段変わらなかったのに

ケビンにダメ!って言われて選んだのが下のクラスの「フランボワーズ」 305 € ~ 410 €

けっきょく「鳩小屋」だったけどね …。(^.^;)

その他にも「ひなげし」「タチアオイ」「鳥かご」

日本人に人気が高い全部白で統一している「ブランシュ(白)」とある

それぞれ部屋の名前に合った内装だそうだ

全部覗いてみたいね

以下のカテゴリーもあります

265 € ~ 320 €「ラベンダー」「アーモンド」「ひまわり」「蜜蜂」

215 € ~ 260 € 「かぼちゃ」

朝食料金 23€  ディナー・コース料金 38€、79€  2014年料金

LES CHAMBRES

さぁ そろそろ二泊目のディナータイムです

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今夜のドレスはこれ

インドシルクで肌触りが麻のようにかろやか

リゾート地の堅苦しくないディネにいいでしょ(^。^)

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お外に出ると… 本館の厨房からはいい~においが…

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私「写真撮ってもいい?」

シェフ「yeah yeah 中に入っておいでよ」

なんとも気さくに撮らせていただきました

ありがとう (^。^)

大きな厨房は他にもあったよ

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午後はまったりと…

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おてんとさんは、まだまだ高いです

午前中ムスティエ村を観光して、帰りにサン・クロワ湖を覗いてきて

ちょっぴり疲れました

私は部屋のベッドでお昼寝

お日様が好きなケビンは本を持ってプールへ行きました

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16時になって私もプールへ

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ここも気持ちよいプールでした

ビート板があったので子供の頃のように抱えて水の中でゆらゆら

蜂さんが水を飲みにいっぱい来てた

おぼれてるのかな? と思って手で淵に波をよせてあげるとそれに乗って無事生還

羽を乾かすように飛んでいった

なんだか平和~

空には飛行機雲が走ってる (^。^)

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ケビン「さっきヘリコプターで誰か来たよ」

私「そーなんだ アラン・デュカスだったりして ディネの時に挨拶しにくるかな」

ケビン「お金持ちのお客さんみたいだったよ」

ヘリでここまでひと飛びか いいなぁ

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私「今日の夕飯何たべる?」

ケビン「何かなぁ 楽しみだね」

私「ん~ん 一人前食べれないから二人でシェアしない?」

ケビン「俺は一人前食える。。。」

私「・・・」

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プールサイドには何やらゲームも置いてありました

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Lac de Saint Croix  サン・クロア湖

ムスティエの村は思っていた以上にすっごくよかった (^。^)

正午を過ぎると観光客がさらに多くなりパーキングは待ち状態

やはり観光地は午前中に行くのがベターなのだ

ホテルへ戻る前に 車で5分ほどのサン・クロワ湖へ行ってみる

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見えてきました

大きな湖のほんの一部です

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Google マップで見る をクリックすると地図が拡大されます

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橋を渡ってどこかに車を止め、橋の上から写真撮ってみましょう。。。

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わぁ~ 綺麗ぃ~

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みなさん ボード待ち?

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反対側の景色は…

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ずっと奥はどうなってるんだろうね

どこまでボードで行けるんだろう。。。

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うふっ 上からみていると面白い (=^_^=)

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すごいんだよ この周り…

普通車から四駆から大きなキャンピングカーまでいっぱいだし

ううん バイクやチャリに荷物いっぱい積んで来ている人々も…

ほんの少しの空間にも車止めてテーブル広げて

それぞれがそれぞれのやり方でヴァカンスを楽しんでいるって感じ

フランス人のヴァカンスに対する情熱には感心させられますね (=^_^=)

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わんちゃんも泳いでました

左の小さな頭がわんちゃん ↓ なんとボートのロープ加えて引っ張ってた

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写真では伝わらないけど

人々の歓声や水に飛び込む音や それぞれがいい~雰囲気でした

私も元気だったらここでキャンプしたいな♪

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ムスティエ・サント・マリー その4

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暑いねぇ。。。

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君は元気だったねぇ (^。^)

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お昼時になりました

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私達もカフェで休憩 このサンドイッチを二人ではんぶんこしました (=^_^=)

シェーブルと野菜のサンドイッチ それなりに美味しかったよ

午後からはお買い物…

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細い路地にあったエピスリー

ハーブがたくさん入った岩塩 美味しそうです

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店内はスパイスの香りでいっぱい

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気立てのいいマダムが一人で仕切ってました

ドライハーブをミックスしたものがとても美味しそう

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これはトマトとナス? ズッキーニ ニンニクやハジル等が入ったミックスドライ

「太陽の野菜」と書いてある (^。^)

アクアパッツァやパスタ等 いろいろ使えるらしい

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「マダァム 私はこれ 50gを4つと100gをひとつね」

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私「これは何に使えるの」

マダム「オムレツに入れても美味しいし マリネや お肉やお魚のポアレとか なんでも使えるわよ

私「そう じゃ これも100gをひとつ」

マダム「それは90gになるわ」

私「そう じゃ90gでいいわ」

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レッドペッパーが利いたこちらも気になったんだけどね (=^_^=)

マダムが「あなたフランス語上手ね 学校行ってるの?」と言ってくれた

「ええ 東京の学校で習ってます 少しね」と私

本当は「東京の学校で習ってました 少し…」と過去形には出来なかったのですが。。。

まぁ 私のフランス語なんてこんなもんだ

でも、英語圏の観光客が多い中フランス語を話してくれるのが嬉しいらしい (^。^)

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この周辺には美味しそうなお惣菜屋さんやピッツァ屋さんなどがいっぱいあった

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くんくん ご挨拶

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ムスティエ・サント・マリー その3

ムスティエの村はお花も綺麗でした (^。^)

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深紅の薔薇も素敵♪

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ムスティエ・サント・マリー その2

そしてこの村は「ムスティエ焼き」の陶器の村としても有名なのです

「素朴な上品さがムスティエの魅力」とあのエルメスが特別注文されているそうです

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そんな陶器のお店があっちにも こっちにも (^。^)

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あぁ このラベンダーの角皿買ってくればよかったなぁ。。。

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お値段の方も素晴らしく 画の少ない小さなお皿で75€ぐらいから

この頃1€=¥140位だったので 約一万円ですかね …。(^.^;)

全て手書きで同じものは二つとないそうです

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ここらへんになると650€だとかいうのも  (=´▽`)ゞ

小さなお皿を5枚欲しかったのですが…

ダメだ。。 買えない

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スタンドもムスティエ焼 素敵ね

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お店の看板にゃんこ ボケちゃった 綺麗に撮ってあげなくてごめんね

大人しくていい子だったね (^。^)

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ここでは公衆トイレの案内もムスティエ焼

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けっきょく ケビンと相談しながらフラットな大皿を1枚買いました

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これで85€ 見えないよね (=^_^=)

でも記念だし 小物とすごく迷ったんだけど…

これならパーティーの時、いろいろお惣菜並べ活躍してくれそうです

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