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2011年3月

たのしいなかまがポポポポォ~ン♪

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やわらかい春の日差しの中で‥ 乾杯

今日はお友達のあたらしいお住まい「世田谷食堂」にお呼ばれです

美味しいお料理いっぱいご馳走になちゃいました

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シャンパーニュにぴったりのサーモンのムース

ピリリッと辛さがほんのり効いてた美味しいムース

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鶏むね肉のコンフィ キャロットラペとマンゴーを添えて

オレンジドレッシングに絡めて

あぁ これ 最高においしかったなぁ もいっかい食べたい(^。^)

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魚介のトマトクリーム煮込み・フェットチーネを添えて

カジキ鮪に大きな蛤、海老、烏賊 そしてそら豆がちょこんと「春」をかもしだしていました

蛤がメチャクチャ美味しかったな 

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フロマージュの盛り合わせが出る頃はワインも3本目に‥

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そして、私達がお持ちしたヌガーのケーキ

たくさん頂いて みなでいっぱいお話しもして

すっごく有意義な一日でした

料理演出家の空想Cafe 世田谷おしゃれ食堂

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春の香り‥

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ホワイトアスパラのスープ♪

国産のホワイトアスパラも求めやすい価格になってきましたね (^。^)

暖かいスープも 冷製にしても美味しい

春の香り アスパラの甘さがお口いっぱいにひろがります

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ホワイトアスパラは穂先を残してピューラーで厚く皮を剥き

その皮をいれたお鍋で茹でます

皮に一番風味があるのでそれをつける為だそうですよ

レモン汁と砂糖を少量入れると色白に仕上がるとか(^^)

茹で上がったらそのまま湯につけて冷まします

鍋から取り出したら水気をよく拭いて

マヨネーズかけただけでも美味しくいただけるよね (^。^)v

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それでも‥

日曜日に仙台へ送った物資の宅配便が

営業所止めなのですが火曜日に着いたそうです

思ったよりも早くて良かった と思ったら

仙台の実家から宅配業者の営業所まで10kmなのだそうですが

なんと受け取りに4時間かかったそうです

同じような家族がいっぱいいらしたって事ですが すごいですねぇ

そして、ケビンと並んで買ったお米や食パンやいろいろな缶詰、焼き菓子などなど

本当に喜んでくださって

こんなことしか出来ないので少しでもお役にたててよかったと思いましたが

現地は私達の想像を超えているようです

さて、私の母のほうですが‥

やはり脳梗塞は進んでいるようで本人意識はあるし元気なのですが

今は絶対安静 ベッドに縛られて涙ぐんでます

かわいそうに あれは生き地獄だわ (^^ゞ

やっと入れた施設も入院と同時に契約が切れ退所となり

(介護保険を使用していると健康保険が使用できなくなるので契約を切るそうです)

また一から出直しです

今後の治療がどうなるのか まだ家族は何も分からない状況ですが

良くなれば次の慢性型病院か介護老人施設等を探して会議にかけられ

受け入れO,K,となればベッドが空いているところへ移っていく

という過程を踏んでいきます

半年前はこんなふうに冷静に書くことができませんでしたが‥

なんだかねぇ。。。

はじめに入院した病院で、同じ病室に脳梗塞を繰り返して施設から戻ってこられた方がいらしたけれど

まさか私達も同じことになるとはあの時は思いもしなかった

急性期病院で管をいっぱい付けられてもう治る見込みのない寝たきりのご老人をたくさん見た時

慢性期病院(母の場合はリハビリ病院)で車椅子に座られたご老人方がビニールのエプロンをして食堂に並べられ

ぎこちない手でスプーンを握り、ボロボロとよだれと一緒に食べ物をこぼしながら食事としている時

介護老人保健施設では認知症の方々との生活を見ていた時

「生きる」ってなんなのだろう。。。 と思った

いつか私達にも必ずやってくる「老い」

母と一緒にこの半年間すごいスピードでそれらを見せ付けられてきたように思う

テレビでは震災で家の全てを失った方々が「生きていれば‥」と言っている

生きてさえいればなんとでもなる 生きていれば頑張れる

「生きる」って?・・・

「それでも生きたい」と「それでも生きなければいけない」

今日は母の隣の患者さんがあまりにもくるしそうに

痰をゴボゴボとすごい音をたてて絡ませては吸引されている横に

かわいいお孫さんを抱きしめたお元気だった頃のその方の写真があって

それを眺めながら考えてしまったのであります

ごめんなさい 負のオーラーを放とうしているわけじゃないのよ

ただね 考えてしまっただけなの‥

さてと 明日からまた忙しくなりそうですが

おかげさまで私は今のところですが(^^ゞ元気です

無理しないように気をつけていますので

皆さん また何かあったら声かけてくださいね

次回は春らしい美味しいそうな記事を書けると思いますので

待っててね (^。^)

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もうすぐ春ね

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いそがしい三連休でした (^。^)

実家のわんこを病院へ連れて行ったり(ひどい皮膚病なんです) weep

お墓参りへ行ったり

父が貧血で倒れたり …。(^.^;)

佐川急便がようやく宅配を再開したので(営業所止めですが)

仙台へ送る物資を調達してダンボールへ詰めて送ったりと

それらを済ませた日曜日の夜

やれやれ と夕飯時に二人でワインを飲んでまったりしていたら 姉から電話が

母の様態が急変して意識レベルが低下し、救急車で病院へ転送するのでご家族のかたすぐにきてください と施設から連絡があったとか

あわててタクシーと電車を使って茅ヶ崎の病院へ向かいました

万が一を考え どうか間に合いますように と祈りながら電車に揺られていた

あんな思いは初めてのことでした

おかげさまで私達が到着する頃には意識レベルも上がり 言葉もでるようになっていた母で まずはほっとしたのですが‥

休日夜間だったのでCTとMRIは撮ったものの専門の医師がいないので断定はできませんが

脳の右に梗塞らしきものが見えます‥と言われました

こんどは右か‥(母は左の脳幹近くの梗塞で右半身と言語に障害がある)

詳しい診察と検査は連休明けの火曜日にならなければ出来ないそうで

まぁ 緊急性はないってことでしょう。。。

そんなわけで母はまた病院へ入院することになってしまいました

診断の結果何もなければすぐにも退院してもとの施設へ戻れるそうですが

以前のようにじわじわと梗塞が広がって母を蝕んでいくのでしょうか。。。

なんとも残酷な‥

家族でいろいろ いろいろ話し合いましたが 覚悟を決めて向き合っていくしかないですね

今朝、母の所へ行くととても顔色もよくて「今日退院するのよ」なんて言っちゃってて

点滴は抜こうとするわ ベットから起き上がろうとするわ (^^ゞ

でも今の状況を説明したらわかってくれておとなしく寝ていてくれるようになりました

すっごく元気で安心したけれど

以前も 元気かと思ったら急に意識をなくすことがあったので要注意です

午後は姉と交代

父はまた入院したことがショックだったのが面会に誘っても来ませんでした

お昼は姉が近くにある食事処へ連れてってくれてケビンと三人で会席料理を頂きました

こんな時にって思われるかもしれないけれど

こんな時だからこそこんな時間が大切で 姉の計らいに感謝でした

カメラは持っていなかったので写真はありませんが

春の献立は新鮮な山菜がたっぷりで冬眠していた身体が目覚めるようだった

美味しかった (^。^)

蔵元創作料理 天青

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春は ぼたもち

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お彼岸ですね

大好きな「ぼたもち」買って来ました

私は つぶあん に きなこ ケビンは つぶあん に ごま (^。^)

お茶を淹れた器は 陶芸家ダグラス・ブラックさんのもの

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数年前 益子の陶器市で購入したもの

表現力豊かな作風が気に入ってしまいました

表、裏、側面 と面白いのよ

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ハシゴや水玉 ぷくっと膨らんだコブもかわいい

ちびちゃんの方は日本酒呑むのにもいいのよ(^。^)

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陶芸家 ダグラス・ブラック

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母のこと‥

そろそろ母のことをお伝えしなければ‥

とPCに向かっていたときに今回の地震

その大地震から一週間が経ち、やっと なんとか救援物資などのルートも確保出来始めたようですね

仙台の家もようやく電気、水道が通り(ガスは当分先のようです)いくらか生活らしい事が出来始めてきたようです

世の中はスーパーでの品薄やら給油渋滞やら計画停電やらで がらりと変わってしまいました

今、自分が出来ることは節電と外出を控えることぐらいでここ数日は家に閉じこもっております

さて、母の話になりますが

以前から心配してくれている友人達にもその後の母の容態についてお伝えしなければと何度もPCに向かいましたが

どう書いていいのか まったく悩んでしまって‥ 今に至っております

あの暑い夏に倒れた母は2ヶ月間急性期病院で治療を行い

その後リハビリ病院へ転院し

3月8日にリハビリ病院を出て「介護老人保健施設」というところへ入所いたしました

5ヶ月にわたるリハビリ病院での生活はお友達も出来、スタッフの皆様との交流も深かったので

お別れの時は、本人はじめ私達も身を切られるような辛さがありましたが

先に進まなければいけません

今回入所した施設は3月1日にオープンした新しいところで施設内も綺麗ですが

まだスタッフの皆様もバタバタした感じで落ち着くまでにはしばらくかかりそうです

入所者もまだ半数にもなっておらず毎日数名の方が入って来るようです

老人施設については何件も見学をしてきましたが

いざ入所してみると病院との違いにとまどい憤りを感じたのも正直なところです

しかし今の私達にはこの方法しかないので後は出来る限り面会へ行ってあげることしかできません

初日は一日付き添っていましたが入った当時不安を抱いていた母ですが

夕飯の頃には元気になり「もう大丈夫だからかえりなさい」と母らしい言葉を言ってくれるまでになりました

母の症状は5ヶ月のリハビリを終えても右の手足は硬く固まったまま動かすことができず

言語も少しは聞きとれるようになったものの全てを理解するのは難しい状態です 

本人も言いたいことを伝えられず歯がゆいようです

後は、食事はキザミ食ですが普通に食べれるようになりました

左手だけで上手に食べてます(胃ろうはまだ外せてません)

入所したばかりなのでしばらくは毎日のように面会をする予定でいましたが

今回の大地震 母もさぞかし怖かったことと思います

施設の近くに住む姉がすぐに面会に行き 私達も仙台の家族も皆大丈夫だから と母に言ってくれたそうですが

私は3日後に面会に行けたのですが 私の顔を見て泣き出してしまいました

「仙台のお父さんお母さんは‥」とうまく回らない口で聞いてきました

私の口から無事を確認するまでは心配だったのでしょう

そんなわけで頭の方はまったくの正常で、だからこそ不自由になった身体や今の状況は辛いと思います

もうこれ以上良くなることはないと医師からは言われておりますが

母にはそのことは伝えず いつか杖を付いてでも歩けるようになって家に帰りたい

と思っていることと思います

いや たぶん もうそんな日はこないんだ となんとなく分かってもいるようで

そんななか かすかな望みを抱いているって感じでしょうか。。。

さて、地震がおきてから母のことはとても心配でしたが施設の方にお任せして私は外出せずにいました(ガソリンもなかったし)

明日はひさしぶりに母と父の所へ出かける予定です

父は、もうだいぶ1人の生活に慣れてくれて週に何回かは姉と交代で様子を見に行っていますが

ホームヘルパーさんにお掃除や洗濯をお願いしているので以前のように忙しく実家通いすることもなくなりました

そんなわけで心配してくれているお友達のみなさん

母も父も私達も前向きに頑張って元気でおります

今日は彼岸の入りですね

明日はお墓参りも行ってこなくっちゃ

「ご近所とお墓はだいじにね」と母の口癖ですから (^。^)

お母さん‥ 仙台の母も被災地で「お母様は大丈夫?」と心配してくださって

頭がさがります

お母さん って偉大だなぁ とつくづく思う

二人の大好きなお母さん そして家族達 ずっと愛していくからね

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一夜明けて‥

まずは‥ 仙台に住んでいるケビン方の両親の心配をしてくださっているお友達

両親も兄夫婦も怪我なく無事でいると12日の午前11時頃連絡が入りましたことお知らせいたします m(_ _)m

昨夜は携帯も電話も通じず、災害ダイヤルにメッセージもなく、ただ待つことしかできずに眠れない夜を過ごしました

なのでお母さんのお元気な声を聞いたら 涙があふれてきてオンオン泣いてしまいました

実家は少し壊れたところはあるものの住むには問題ないそうですが

電気、水道、ガスはとおっていないので不自由で不安な夜を過ごしたことと思います

今はラジオの情報だけが頼りだそうです

前々から地震に備えて家中の家具をトンテンカンテン固定していたお父さん

備蓄もかなり揃えてあるので水以外はなんとかなると思いますが

まだまだ余震は続くので不安は続くと思います

兄の住むマンションは室内はもうぐしゃぐしゃで手が付けられない状態

エレベーターも止まったままなので当分実家で父達と4人で生活するそうです

4人で居てくれた方が私達も安心なのでとりあえずはほっとしましたが

テレビでの惨事を見ると今すぐにでも救ってあげたい方々があふれていて

なんとも胸が苦しい思いです。

今回の地震は東京、神奈川でも大きく揺れました

横浜駅西口や関内などは地盤も緩く被害もでましたが

私の住むところは高台の丘の上ですが、もともと岩盤の固いところなので周辺での被害報告などはないようです

だけど すごい揺れでしたよね 怖かった ほんとに怖かった

たまたまその日は家に居る日でよかったけれど

1人でこうやってパソコン叩いてたらユラユラと‥

それがひどくなって「これはまずい」とテーブルの下にもぐりましたが

リビングのガラス張りの食器棚がギシギシと音を立て中のグラスが波打っている様を見たときには

これが倒れてきたらと動けなくなる‥とあわててテーブルの下から這い出し

少し離れたソファの裏で身をかがめたものです

幸い食器棚の扉が開くこともなく、数枚のお皿が倒れただけで何も被害がでなかったのは奇跡のようにも思います

キッチンの引き出しなどは全部飛び出していました

すぐにガスが止まりましたが マンションの安全装置が働いたそうで

地域的なものではなかったようです

ケビンもしばらくは会社で待機していたものの深夜には車で帰ってこれました

それまではテレビから流れ出す地獄絵図のような惨事にただただ震え

もうやめて お願い 神様 と泣き叫んでいました

どちらかといえばあまり動じない方の私だったのですが

実母が倒れてからというもの どうも取り乱してしまいがちです

自然はすごいです

コツコツと積み上げてきたものが 一瞬で飲み込まれてしまうのですもの‥

一夜明けても、その凄まじい爪跡の報道を苦しい気持ちでただただ見ているだけです

せめてもの救いは今日のお天気がよかったこと

雨や雪や風の強い日だったら救済にももっと支障がでたと思います

今は少しでも早く多くの方が救助され また家をなくされた方々に暖かい居場所が提供されることを祈ってやみません

そして犠牲者とご家族に対し、心よりお悔やみ申し上げます

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鎌倉野菜と三浦野菜

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今やテレビや雑誌なので度々紹介されている「鎌倉市農協連即売所」

通称「レンバイ」

生産者が班を作り、ローテーションでお店を出すこのシステムは

ヨーロッパのマーケットを参考にしたものだそうです

家の近くのマーケットでは手に入らないめずらしいお野菜もあってなかなか人気です

いまや観光地にもなってしまったここは少し料金が高めなのが残念なところ

そして由比ガ浜から逗子、葉山、森戸と相模湾の景勝地を楽しみながら

三浦半島まで車を走らせます

見渡す限りのキャベツや大根畑 そんな国道沿いには三浦野菜を直売しているところがいっぱい

こちらはすっかりのどかな雰囲気

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ダイコンさんのおひげ勢ぞろい (^。^)

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左から普通のにんじん 黒にんじん 京にんじん 黄にんじん

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ドライブを兼ねてのお買い物

今日の収穫は鎌倉野菜と三浦野菜 (^。^)

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「レンバイ」で購入したのは 新鮮な葉ものたち 

サニーレタスにやわらかいクレソン、ピリリッと辛いグリーンマスタード

もう器いっぱいのサラダにしちゃいましょう (^。^)

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「三浦の直売所」で購入したのは 黒大根 紅芯大根 黄にんじん

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大根さんは切ってみるとこんな感じです

紅芯大根は名前のとおり中が紅いのだ

甘みも強くて生でも加熱しても美味しい ピクルスもいけます

黒大根は皮だけが黒 身がしまってて硬く切る時に力が要りました

こちらはピリリと辛くおろしにしてもいいかも

火を通すとほこっとして大根臭さもなくほのかな甘味が増します

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スライスしてちょっと焼いただけ

大根の糖度だけでキャラメリーゼされ、さらに甘くなります

軽く塩を振っていただいたり バーニャカウダソースをかけたりとお好みで‥

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黄にんじんはチーズおろし器でスライスしただけ

にんじん特有の臭みもなく甘い このまま何もつけなくても美味しいけど

お好みのドレッシングで和えてレーズンやナッツを入れてのキャロットラペに

ただのスティックサラダにも最適なにんじんです。

休日の朝は車を飛ばしてお野菜とパンを買って家に戻り

ワインをお供にお家deランチ

午後にはまったり昼寝する

いいね ♪

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エコです。(^^)v

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先日 今話題の電気自動車を一日試乗してきた。

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パッと見たら電気自動車ってわかんないよね

乗り心地も普通のガソリン車とかわらず安定感もいいし

エンジン音がないから とにかく静か!

この車を開発してきた友人とその奥様と4人でのドライブでしたが

前と後部座席との会話が綺麗に聞こえます

なので前に乗っていた旦那二人から「後ろのおばちゃん会話がうるさい」とか

クレームついたり(笑)

なかなか楽しいドライブでした

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ドライブコースは横浜のマンションから横浜横須賀道路を通って鎌倉へ

朝の市場で鎌倉野菜を買い込み

横須賀の三崎へ向かいます

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R134をひた走り

今日はお天気も良くて 気持ちいいです

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富士山も綺麗だったよ (^。^)

いつものパン屋さんでいっぱいパンを買い込んだら

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横横のサービスエリアで 焼きたてパンでランチタイム

電気自動車くんもお食事タイム

けっこう興味を持たれ質問してくるかた続出

ん~ん いい宣伝になったかな (^。^)

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逗子海岸から葉山マリーナを眺める

お天気は最高に良かったけれど

放射冷却で劇寒!

車からしか眺めなかったけれど 海はやっぱりいいね♪

100%電気自動車 日産 リーフ

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