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2010年10月

ふるさとのような場所なのです。

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ちょっと遅れた結婚記念のお食事

今年も「ひらまつさん」でお世話になりました。

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ひらまつさんのオリジナル・シャンパーニュ

Blanc de Blancs "Sélectionné pour Hiramatsu" を傾けながら

カルトを眺めアラカルトから選んでいく‥

その間に運ばれたアミューズ・ブッシュは

アンチョビとブルーチーズ風味のグジェール2種類

そして‥

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南瓜のスープにトリュフのアイス

小さく刻んだ栗の実も入ってて食感も楽しい一品

一口運ぶと トリュフの香りが広がり C'est Magnifique(素晴らしい‥)

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さて、ケビンが選んだ前菜は‥

ポワローのデリス

アカシアの香るシャンパン風味淡雪のようなトリュフ風味のムースと共に

これは昨年私が頂いた前菜と同じ

うんうん その美味しさ 知ってるよん

肉厚のポワロー葱とトリュフのムース 白トリュフのスライスもトッピングされてて

さわやかで官能的な香りの一品

ワインはシェフ・ソムリエさんと相談しながら

2006 Sancerre Ladoucette サンセール・ラドセット

さわやかな植物系の香りとキレのある酸味と果実味はポアローのデリスにぴったり

ケビンの好きなソーヴィニヨン・ブラン種だしね(^_-)

そして‥ 私が選んだ前菜は‥

迷って 迷って 結局ひらまつのスペシャリテのひとつのこちら

鴨フォアグラのキャベツ包み  トリュフのジューソース

にしました

これを頂きに「ひらまつ」へ足を運ぶお客様も多いという代表料理です

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ん~ん このちりめんキャベツのサクッとした食感の中から

フォアグラがたっぷり黒トリュフのスライスと共にやってきます

もう 文句なく一押の一品

ひさしぶりに頂いたけれど やっぱり美味しい (^。^)

このソースが絶品でパンでぬぐって綺麗に頂いちゃいました

ワインは、シェフソムリエさんに私は白が好きだからと伝え

「フォアグラだといつもアルザスなのよねぇ」って言ったら

「いえ 私は正反対をお勧めしますよ」とキッパリ

選んでいただいたのは

2007 Ch.Montus Alain Brumont Chモンティス アラン・ブリュモン

Sud Ouest(ボルドー地方東部からピレネー山麓に至るフランスの南西地帯)のマディラン地区の白ワインです

へぇ~ 初めてかも

綺麗な薄い黄色でとてもフルーティーで複雑 爽やかだけれどコクのあるワインで

フォアグラにぴったりでした。

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さて お次はメインのお料理 ケビンは‥

特選和牛ロース肉のローストボルドー風野菜のエチュべを添えて

これは間違いない美味しさですよね

和牛の美味しさが絶妙な火入れとジューソースで楽しめます

こちらには 2006 Gevrey Chambertin la Gibryotte ジュヴレイ・シャンベルタン ラ・ジブリオット

ケビンがブルゴーニュでいきたいと伝え、あのクロード・デュガの息子と娘さんが手がけるネゴシアン ラ・ジブリオットを

ピノ・ノワールのチェリーやスミレの香りとかすかなスパイシーさはお肉との愛称もいいですね

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私のメインは‥またもや悩んで悩んで

柔らかくゆっくりと焼き上げたスズキのロースト

香り高いアーティチョークうずらの卵添え軽い燻製が香るブイヨンと共に

前菜のフォアグラが濃厚だったのであっさり系でいきました(^^)

アーティチョークも大好きだし ベーコンの燻製で風味付けしたというコンソメは絶品でした

お魚もバターソースとかだと重くなるけれど これはいいです

で、ウズラのポーチドエッグが面白くて

そのままお口に入れると小籠包のように濃厚な黄身がとろけて広がり

またお皿の中で崩してコンソメと一緒に頂くとまた違った風味を味わえました

もちろんスズキは外がカリッと中心は半生状態でふわっ

美味しかったぁ

私はやはり白で 2007 Puligny Montrachet L,Jadot ピュリニィ・モンラッシェ ルイ・ジャド

私はやっぱりシャルドネが好き モンラッシェやムルソーで選んでしまいます

黄金色のワインはアーモンドやアプリコット、白い花のような香り、そして後からミネラルが舌にからまる感じがきます

さて、私たちはコース料理でちょこちょこ出てくるのがニガテで

最後の方はもう胸がいっぱいになって美味しく感じなくなってしまうのですもの

なのでいっつもアラカルトで今食べたい一番のものを

前菜、メイン で頼みます

組み合わせはセルブール(給仕係り)と相談しながらね

そんなやりとりも楽しいのです(^^)

そんなわけで 次はデセールとその前のフロマージュ

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フロマージュ・シャリオからは大好きなウォッシュタイプからマンステールとエポワスを

シェーブルタイプはナチュラルなものと灰をまぶしたもの

そしてコンテ36ヶ月熟成です

これにあわせてケビンは

2000 Chardonnay d'Automne Robert Skalli シャルドネ・ドートンヌ ロバート・スカリ

私が 1996 ch lamothe guignard Chラモート・ギニャール

ドゥジェム・クリュ(2級)だけどやっぱりソーテリヌは美味しい

もう この甘いワインとフロマージュの世界がとっても幸せ

と 今回はワインも頑張ったちびたです

ちよっとケビンに手伝ってもらったけれど

お酒 復活できたかな (^。^)

そして、デセールはケビンが

洋ナシのゼリーとミラベルのシブーストベルベーヌとキャラメルのアイスクリームと共に

私はもうお腹がいっぱいなのでソルベの盛り合わせを作っていただきました

桃と洋梨とフランボワーズ

さっぱりしていて美味しかった

そしてミニャルディーズ(小菓子)とエスプレッソを頂いて

シェフ・ソムリエさんに食後酒はいかがですか?と進められましたが

いえいえ もう~十分です

そうだよねぇ 昔はシャンパーニュから始まって

白、赤 二杯づつ もしくはボトル1本にフロマージュを楽しみながら甘めのワイン

そして強めの食後酒で締めくくる っていったもんでしたね

お酒はだいぶ弱くなってしまいましたし、アラカルトも一品少なくなってしまいましたが

12年間通いなれた故郷のようなレストラン

私たちの歴史もここにあるかのようです

ひらまつさんのこの雰囲気、味 なんかほっとするんです

今時の斬新さはないけれど このスタイルを大切に守っていってほしいな

と思うレストランなのです (^。^)

RESTAURANT Hiramatsu

港区南麻布5-15-13

Tel. 03-3444-3967

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浅漬けの素

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先日の伊東の旅館で買ってきた「めかぶ入り 浅漬けの素」

なかなか美味しいのだ

旅館の朝ごはんの時に出されて作戦どおり購入してしまったお客さんである(#^.^#)

白菜、きゅうり、人参の定番野菜にズッキーニも入れてジップロックでモミモミ

空気を抜いてピッチリ〆たら一晩寝かせて出来上がり

ズッキーニの浅漬けもなかなかいけますよ(^。^)

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気持ちは今でも中学生(^^)

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仲良し5人組で伊東へ一泊してきましたぁ

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海を見下ろす高台の旅館「青山やまと」さん

気持ちの良いサービスがいっぱいのお宿です

いっちゃん ひぃちゃん よっちゃん みぃちゃん あーちゃん

中学の時からの呼び名でずっと仲良しだった5人組み

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ラウンジでゆったりチェックインした後は5人で浴衣を選びました

たっぷり揃ったデザインの中 ねぇ これどう?

え~ あーちゃんはこれだよ

うん あーちゃんぽい なんて皆ではしゃぎながら選んだのがこちら

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それぞれの個性がでて 落ち着いた柄 かわいい柄 しとやかな柄と

五人五色です

お部屋は次の間と洋間がついた特別室

5人でもゆったり過ごすことができました

さてさて それぞれ温泉に浸かったりエステを受けたりした後

お待ちかねのお夕飯の時間です

夕飯は部屋食でしたが 

仲居さんが仕度をしてくれている間も洋間や次の間でゆっくりできてよかったです

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お料理のコースは伊勢海老と鮑がつく「醍醐味」

ほんの一杯‥ 桂花陳酒と葡萄のゼリー

宴の共‥

柿の葉寿司 秋味噌田楽 瓢亭玉子 栗黄金焼 カリフラワーの生ハム巻き 稲穂

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季節柄、松茸と鱧の土瓶蒸しも出ました

秋の潤い‥ 松茸の土瓶蒸 鱧 海老 銀杏 酢橘

スパークリングワインで乾杯した後は日本酒ではなく白ワインを選びました

フランスはロワール地方のサンセール

さわやかなソーヴィニョン・ブランは和食にぴったりでした

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もてなし肴‥ 焼茄子冷羹 おくらとろろ

これ 美味しかったぁ

どれも美味しかったけれど、カリフラワーのペーストを生クリームと和えて生ハムで巻いたものが私的にヒットでした

今度やってみよう (^。^)

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駿河湾からの贈り物‥

伊勢海老と地魚の姿盛り

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お好みで鬼柄焼にしてもらった人は、お造りは別盛りで

伊勢海老はもちろんお刺身もぷりっぷりで美味しい

ひと休み肴‥ 長芋そうめん 柿 もって菊 とんぶり

そしてメインディッシュ

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鮑料理‥ お造り 踊り焼 薬膳スープ煮 から選べます

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こちらが踊り焼

ん~ん 焼くとまた磯の香りがいっぱいで 鮑もやわらかくなり美味でござる~

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こだわりの絶品‥

蒸したらば豆鼓餡かけ 鯛かしら松前蒸し 黒毛和牛の朴葉焼、明日葉味噌

こちらも3種類からのチョイス

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肉好きの私は迷うことなく黒毛和牛の朴葉焼

明日葉味噌も美味しかったよ

もう このへんでお腹いっぱい~ だけど

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味の匠‥ 餅豚葱鍋 白菜 明日葉 えのき

伊豆の名産 明日葉がよく使われてます

もうお腹苦しかったけれど これも美味しかったぁ

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満腹でももう一膳‥ 鯛飯 赤出汁汁 香の物

う~~~っ くるしぃ でも鯛めし美味しい~

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お好みデザート‥

和菓子・南瓜のプリンと季節のフルーツ

洋菓子・栗の入ったふわとろチーズケーキ

水菓子・旬の実り とこちらも3種類から選べます

写真は栗の入ったふわとろチーズケーキ

あんなにお腹一杯だったのに なぜか別腹で食べれちゃいました

さて お食事の後 みんなで月を眺めながら露天風呂に浸かり

また部屋でガールズトーク

昔は朝方まで寝ないで話してたけれど‥

さすがに日にちが変わる頃には皆さん大合唱を奏でる年になってしまったようです

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朝風呂にゆったり浸かって 用意された朝ごはんをいただき またまったり

この時間が最高ですね(^^)

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朝食に出た金目の干物が美味しかったぁ

そして お昼まで宿でゆっくりした後は送迎車で伊東駅へ

一泊二日の小さな旅

心からくつろげる友人と美味しいお料理とやさしい温泉宿ですっかり癒されました

みんな ありがとう

中学時代からいままでもありがとう

そして これからもおんなじ年月仲良しでいようね

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宿泊先のHPはこちら 青山やまと

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10月18日は‥

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12回目の結婚記念日heart04

たいしたことは出来なかったけれど‥

ふたりで乾杯

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ケビンのリクエストで松茸の土瓶蒸しを

今年は国産物がお手ごろ価格ですね (^。^)

ぎゅうぎゅうと詰め込みました

はぁ~  お出汁がでて美味しい

秋はやっぱりコレですね

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風は秋色‥

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聖子ちゃんのメロディーにのってスキップしたくなるような季節

今年の秋はひさしぶりにスカーフを楽しんでみようかな って思った

先日お洋服を買いに行って そこで試着したワンピースに店員さんがフワッとスカーフを巻いてくれた

なぁぜ巻いていただくとこんなに素敵なんだろう っていっつも思う

不器用な私はスカーフを自分で巻くのがニガテだ

でも家に帰ってきてしまってあるスカーフをいくつも取り出し鏡の前に立ってみた

うん プリーツスカーフ これはけっこう巻くのが簡単

この秋はこれで楽しんでみようかな

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朝ごはんはしっかりと

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最近のマイブームは Pascoの超熟 イングリッシュマフィン

小林聡美さんのCMの力かな? (^。^)

もちもちしていて美味しいし手軽でいいよね

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今日は玉ねぎとハムとチーズのオムレツ

葉もの野菜は高いし 身体を冷やしたくないので暖かいお料理で

焼きトマトとほうれん草のソテー

野菜ジュースにプルーン入りヨーグルト

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玉ねぎのみじん切りをじっくり炒めてハムとチーズと一緒に溶き卵に

粉末のコンソメと塩、胡椒で味付け

バターは使わずオリーブオイルで作りました

そのフライパンでトマトをソテー またそのフライパンでほうれん草もソテー

製パン用のアーモンドも砕いていれちやいました

さすがに胃が小さくなっているので1人では完食できず、オムレツ半分はお昼に頂くことにしましょう (^^)

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シアワセノカケラ

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お友達で料理家のHanaさんが本を出しました。

  「シアワセノカケラ」‥食と旅といつもの暮らし

  いつでも作れる、でもいつもと違う

ここにはHanaの世界がいっぱい詰まってます

いつもの暮らしと、いつものレシピ

わくわくして フムフム読んで ふわっとあったかくなる本

美味しそうなお料理もいっぱい

旅心もいっぱいな本です

ちょびっと目次のページだけ開いてみましょう(^。^)

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後は店頭に並んだときのお楽しみに

一般発売は11月15日だそうです

うふっ ちびたもチラッとでていますので見つけてみてね wink

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リセット

今日 無事に退院してきました。

えっ? 母? いえ‥ 私がです…。(^.^;)

9月27日(月)に細菌性胃腸炎で緊急入院

約2週間近く病院で監禁され やっとシャバへ出てまいりました

いやぁ~ 参った (#^.^#)

腸が弱いのは元からで、特に母が入院してから胃も痛い日が続きましたが

今回の痛みは尋常ぢゃなかった

「こりゃあ アニサキス(魚などに寄生する寄生虫でヒトの体内に入り胃や腸壁を食い破ろうとする)じゃないのぉ。。。?」ってぐらい痛かった

けど‥ 生物食べてないし~

痛みも山があってずっと続いてるわけでもないしなぁ~

やっぱりストレス性胃炎かしらん なんて思い‥

月曜日はもともとの神経内科の受診日だったので、そこで少し強い胃薬でももらおう

なんて 帰りには実家の父の元へと、おかずを保冷バッグに詰めて病院へ行きました

そしたら病院で待っている間に胃腸がどんどん痛くなってきて

消化器内科へ受診してそのまま入院となってしまいました

あ~あ おかず‥ もったいない (;_;)

CT検査で腸がかなり腫れていると医師から告げられ

「これ 盲腸ぐらいの炎症だよ 七転八倒の痛みだったと思うけど よく我慢してたね」 だって

うん(;_;) ケビンが出かけてからソファの脇でうずくまって痛みこらえてたものぉ

急遽入れられた病室はわりと重症な患者さんのお部屋で

私の周りは母と同じように鼻から管を通していて

時たま痰を取るために看護師に吸引されるような方ばかりだった

痛くて 痛くて ベッドの柵を握り締めながらも母の事を思う 複雑な心境でした

3日目、痛みからも解放され 少しは余裕も出てきた頃

「ちびたさん 菌が確定されました」

「0-157」です と きっぱり。。。

へっ 0-157 ?

「はい すぐに個室へ移っていただきます」

「今から貴方は面会謝絶 この部屋から出ないでください 面会はご家族の方も出来ません

差し入れ当はナースステーションでお預かりします!」

へっ しょーゆーこと?

でも事の重大さに本人は気づいてなくって まっ いいや 元々個室希望だったし

ゆっくりしよう

なんて思って個室に移ってカチャリとドアを閉められたとたん。。。

孤独~

なんだか涙がでてきちゃって

仲良くなった看護師さんが来てくれて

「ちびたさん たいへんなことになったわね」

「この部屋だと担当の看護師も変わってしまうのよ~ 早く良くなること祈ってるわ」

みたいな事言われて 再び

孤独~

でも その後すぐに大人の面会ならO,K,ですよ と言われ、とり急ぎケビンが駆けつけてくれた

0-157といってもごくごく軽かったので 二度目の便検査以降菌は陰性で回復も早かったって訳です

ん~~ん しかし 家族と同じものを食べているのになんで私だけ 0-157?

それも どの食べ物に当たったのかも検討つかず 本当に0-157なのかぁ

なんて思いながら残りの入院生活を過ごしました

一週間の禁食で、初めの頃は身体も辛かったのでぐったりしていましたが

後半の2~3日は回復してきてお腹が空いて空いて‥

テレビを見ても雑誌を見ても 美味しそうなものばかり眼にはいってきました

狭い部屋に閉じ込められていると気もおかしくなりそうでした

やっと重湯から始まって3分粥、5分粥、全粥と5日かけての食事での後、退院の運びとなりました

いやぁ~ シャバの空気はうまいぜよ

というわけでまたヘンな経験しちゃったちびたです (#^.^#)

今はまだすっかり回復とはいえなくて やっぱり2週間近く寝てばかりいたものですから

無理をしないでまた少しづつ体力を戻していきたいと思ってます

そして‥ 私が入院している間に 母は胃ろう(胃に穴を空け管を通して栄養を与える)を増設し、リハビリ病院へと転院しました

姉と父には負担をかけてしまい心が痛みましたが‥

リハビリ病院へ転移した日から母の調子がよくなり希望が見えてきたようなのでほっとしております

なによりも姉と父の電話越しでの声が明るくなったことが嬉しかった

あの部屋(私が最初に入った病室)で、母と同じような方々に囲まれて

なんだか母の隣で自分も寝ているような気になった

24時間を共にして その苦しさも自由の利かなさも一緒に味わっているような気持ちになった

もちろん 計り知れない不自由さや辛さなんて本人でなければわからないのだけれど‥

もっともっと重症な方たち その方を支える家族の方 懸命に看護する看護師

介護について、一方向だけしか見れてなかった自分にも気が付きました

お友達に「一週間の禁食で 身体がリセットしたはずよ。」とメールをもらい

リセットかぁ いい言葉だなぁ。。。

身体も 気持ちもリセットできた気分だ

Comme D'habitude いつものように‥

なんだか ぜんぜん いつものようぢゃなくなっちゃった最近のblog

さて 大きく深呼吸して いつもの「くりくりのいた午後」に戻りますね

そして、これからもよろしく happy01

みなさん やっぱり健康第一ですね (^。^)

しかし‥ 三年続けて入院かぁ なんだか入院癖ついちゃったみたいでやだな

これで終わりにしたいな ぶつぶつ‥

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