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2010年5月

薔薇をめでながら‥

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ベランダの薔薇が満開です

薔薇を眺めながらランチしましょうとお友達が来てくれました。

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野菜たっぷりのサラダ

めずらしい紫色のカリフラワーを見つけたのでさっそく使ってみた

茹でても鮮やかな色は変わらなくて栄養価も高いとか

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お友達の差し入れ 生ハムはシノワチックな蓮の葉の小皿に並べてみました

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スープは牛蒡のヴィシソワーズに

やっぱりこれからの季節は冷たいスープがいいですね

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ひさしぶりにパンも焼きました

今日はプティ・セーグルとオランジェ

シーズニングとヨーグルトで漬けておいて焼くだけのタンドリーチキン、海老

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生協さんのシメサバスモークはオレンジドレッシングでドレスアップ

なかなか美味しかったです

このほかにもいろいろ食べて しゃべって 絵まで描いて

あっという間に終電の時間に‥

楽しかったね~

差し入れいっぱいありがとう

テーブルも華やいで

貴方たちも薔薇のように華やかだったよ

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薔薇が届きました。

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先日、薔薇展で選んだ子が届きました。

ヨハンシュトラウス

フランス産のバラだけど ヨハンシュトラウスの楽曲にちなんで名がつけられたそうです

四季咲き 大輪 アンティーク超なアプリコットがかった淡いピンク色です

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うふっ 我が家にようこそ

私の小さなお庭を楽しませてね

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ん~ん だんだん テーブルを出すスペースがなくなってきちゃいました (^^ゞ

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薔薇のキャンドル

今朝もたくさん咲きました

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昨日のより少し色が薄めです

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開いた花を摘み取ってあげると 次から次へと咲かせてくれます

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まるで薔薇のキャンドルのよう‥ 

お部屋のあちこちへ飾りましょう

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薔薇が咲いたよ

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我が家のストロベリーアイスが見ごろです

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いろいろな表情を見せてくれてとてもかわいい

去年より色が濃くなりました

お日様がいっぱい当たるように鉢の位置をかえたからかな

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雨に日に キラキラッ

先日、お友達の本の出版の 撮影に参加させていただいた

いつもの和やかなホームパーティにちょっぴり緊張感も加わって

それは新鮮なものでした

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そして夏をテーマにというお料理も また新鮮で美味しかった

詳しくは本が店頭に並んだときのお楽しみに!

この日は朝からの雨で それが少し残念

愛用の一眼レフを持っていこうか迷ったけれど

傘を差しながら荷物もあったので断念

でも、カメラマンさんの撮影を見ていて後悔

だってプロのカメラマンなんてなかなかお逢いできるもんじゃありませんもの

その横で 私もカメラを構えたら

ずうずうしくもアドバイスなんていただけちゃったら本望ってもんです うふっ

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まっ そんなわけでいつものデジカメですが

パーティの雰囲気は伝わったでしょうか

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いつのまにか「撮影」なんだということも忘れ

いつものおしゃべりに花が咲き‥

楽しく おかしく 嬉しく 時は過ぎていったのであります。。。

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仕事をしている彼女はキラキラ輝いていた

そして そんな空気の中で 意識してないはずがない私たちも

いつのまにか私たちらしい時間を過ごして キラキラしていた。。。

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最後のお見送りはお料理で‥

そんなシェフの想いで「夕食とブランチ」というスタイルをとっているオーベルジュ

11時からのブランチまでにお腹が空いてしまう方にはオプションで軽い朝食も用意されているとか‥

いやいや 十分ですよ~

私たちは二日続けてのディネで朝食なんて入りません

でも、どちらのレストランも身体に優しいお料理であんなに食べても翌日胃がモタレナイのです

それでもやっぱり11時ごろになると お腹空いたぁ

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ブランチは昨夜と変わって若草色のクロスがさわやかです

さて 「スペイン風パエリャのブランチ」の始まりです

まずは‥

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=畑のサラダ フェリス風=

全て今朝採れたお野菜だそうです

この紫キャベツ あまぁ~い にんじんも きゅうりもポキポキ

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=自然の恵み タパス5品=

 左から 余熱で作るしらすのレブエルト

 ポタッヘ 野菜のデミタススープ

 メヒカリのエスカペッチェ

 木の子のセコビア風と豚テリーヌ

 マグロの赤ピーマンビネガーソース

レブエルトとはかき卵 スクランブルエッグのことだそうで

沼津産の生シラスが入ってて濃厚で美味しい

ポタッヘは具沢山のスープのこと

この大きさ ちっともデミタスカップではないじゃん

でも、これもいろいろなお野菜が入ってて美味しかったぁ

もちろん他の3品もとても美味しいです

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=2種類の自家製パン=

全て盛り付け方がかわいいよね

お塩が2種類 粗塩とハーブ塩 そしてオリーブオイルのスプレー

手前のオリーブオイルにつけて食べるもよし これまたいろいろ楽しめます

昨日あんだけ食べたのに どれもこれも美味しくってパクパクいっちゃいます

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最後はこちらの看板メニューでもある

=恵比寿のパエリャ 1999=

なんでも恵比寿時代のお客様がこれを求めてはるばるやってくるとか‥

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たしかに おいしい~ おこげのところも またいい~

今朝は調子良くて私だけ自家製サングリアのソーダ割りを頂いちゃいました

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夕飯とブランチにすっかり満足した私たち

お土産用の煮込み料理までお買い上げ

瞬間冷凍にして持たせてくれました

宿を出る頃にはポツリポツリと雨が降ってきた

心配していたお天気だけれど滞在中はもってくれててよかった

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白いシャツの方が谷田部シェフ

この他にスタッフはマダムとシェフ見習いの男の子の5人

全員でお見送りありがとうございました

さて、GWのプチヴァカンス

今年は伊豆のど真ん中にあるふたつのオーベルジュで過ごしました

どちらもそれぞれ魅力があって甲乙つけれません

が上質のサーヴィスやリゾート感を求めるなら「アルカナ イズ」へ

気楽に泊まって素晴らしい夜景とお料理を堪能するなら「フェリス」へ

お勧めいたします。

arcana izu それぞれ緑のところをクリックすればジャンプします

静岡県伊豆市湯ヶ島1662

T 0558.85.2700 F 0558.85.2701

Auberge Feliz

静岡県伊豆市修善寺4280-47

TEL 0558-73-2377

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現代風スペイン料理 タパスのコース 2

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さて 全13皿のお料理はまだ続きます

彩の鮮やかな「菜園」のお次は‥

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=黒一色 修善寺黒米を詰めたイカのクロケッタ=

 バスク伝統のイカ墨ソース

黒米のプチプチ感の楽しいコロッケ

濃厚なイカ墨ソース

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=狩野川 鮎の長時間低温調理=

 アサリ、白ワイン、ブイヨンに磯の風味を加えたバスク風のグリーンスープを添えて

これ 写真ではわかりにくいのですが‥

運ばれてきたお皿には鮎の燻製のようなのがぽつんと入ってます

そこにグリーンスープを注いでくれるのですが これが綺麗な緑色で‥

アサリや魚の出汁に青海苔が入っててすごく優しいお味で

骨も柔らかくなった鮎を崩しながら頂くと 肝の苦味がマッチして

これまた実に美味しいです

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=沼津港 金目鯛のソテーとバポール=

 緑野菜を加えたクリーミーなマッシュポテト風ソース

 ブニュエロスとホワイトアスパラ添え

バポールとは蒸し焼きかな?

ブニュエロスとは揚げドーナッツみたいなものだそうですが

これは甘くはなく魚の肝の味がして美味しかった

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=ガスパチョ アンダルシアの冷たい野菜スープ=

 ガスパチョのエスプーマ 桃のグラニテを加えた口直しに

エスプーマ 泡泡なガスパッチョは酸味が押さえてあり

桃のグラニテをかき混ぜていただきます

不思議な食感の新しいガスパチョでした

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=煮込み 地鶏の野菜詰め 真蛸のガリシア風 牛ほほ肉の自家製サングリア煮=

真蛸がやわらかいの~ 下に筍がしいてあって

牛ほほ肉の下にはシャッキとソテーした春キャベツが

この相性も最高です

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=イベリコ豚 肩ロースの香り焼き 炎、煙、オーブンの3段階仕上げ=

 スイートポテトと天城産生ワサビの粗ずりを添えて

スモーキーなイベリコ豚 粗塩や削りワサビ 豚さんに描かれた甘いソース

それぞれを付けていただくとまた違った風味が

小さいのはレンズ豆 大きいのはスイートポテトだそうだけどお豆さんみたいだった

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=メロッサ(米料理) 手長海老風味の焼きメロッサ 桜海老のフリットを添えて=

 スープと米を別々に仕上げて併せていくお米料理

 由来は歴史に日本と深く関わりがある料理

日本の「おじや」は、「深鍋」や「煮込み料理」を意味するスペイン語「olla(オジャ)」からきたそうです

私たちがお鍋の後に冷ご飯を入れて作るようにスペインでも魚介鍋の後に米を入れて炊き上げる漁師料理なんですって

これ 魚介のエキスたっぷりでめちゃ旨です

桜えびのフリットのサクサク感も楽しい

もうお腹はちきれそうにいっぱいだったので半分の量にしてもらいましたが

これならいくらでもいけそうで 後をひく旨さ

きっと日本人なら誰でも好きな味だと思います

そして デザートは

=3種類の紅ほっぺのデザート=

 オリーブオイルのアイス、ススビロス(マカロン) シャンパンのエスプーマ

何故か写真がない 撮り忘れたようです

3種類の紅ほっぺ かわいくて美味しかった

フレンチみたいにデザート重くなくて助かります

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=食後のお飲み物 アナーキー(狂喜)を添えて=

アナーキーと呼ばれるお菓子たちだそうだ

この時に食後酒を頂けるので 私はリモンネロを選び

ビスコッティのような固めのものをDUNK(浸す)して頂きました

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これで13皿とデザートの長いディナーが幕を閉じます

皿数は多いですがどれも少しづつなので最後まで美味しくいただけましたが

かなりお腹いっぱいになりました

お昼ご飯を抜かしてきて正解でした

こちらのレストラン うわさには聞いてましたが ほんとに”旨い”です

どの品も凝っていて、長時間かけたもの 手間をかけたものとそれぞれ仕事されており

そしてその素材の味が生きているの

面白い組み合わせも多く食感の楽しさも追求している

なんだろう‥ 塩加減がいいんです

来て欲しいときに来る

私の舌にはぴったり合いました

また別の季節に旬なものを頂きに是非再訪したいなと思います

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夜は夜景を見ながら床につきました。

Auberge Feliz

静岡県伊豆市修善寺4280-47

TEL 0558-73-2377

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現代風スペイン料理 タパスのコース 1

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日も暮れてきました

さて 今夜のお料理は‥

実はこちらのレストラン すごく楽しみにしていました

オーナーシェフの谷田部さんはかつて恵比寿で評判のスペイン料理店を営まれていて

そちらをたたまれてこの伊豆・修善寺にオーベルジュをオープンさせました

ヨーロッパを回っていると地方には必ずと言っていいほどある宿泊レストラン

「オーベルジュ」

わざわざ そこで食べるために足を運んぶレストランもある

日本の少しづつ増えてきたオーベルジュで ここは間違いなく私達にとって

わざわざ足を運ぶ レストランのひとつなのだ‥

さぁて またまた写真は良く撮れてませんが タパスのコース

品数はすごいです ついてきてくださいね (^。^)

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=スペインからのミニチュア食前酒 オリーブを添えて=

通常 この両脇に小さな食前酒が置かれますが

私たちは席に着く前にバールでカヴァを頂いてしまったので

小さな食前酒は付かず、その分は食後酒にしてくれるそうです

画的には グラスがのったほうがよかったね

さて アミューズになるスプーン料理は‥

黒オリーブの中にはイノシシのラグーが 

緑のオリーブの中には魚介のラグーが詰めてあって

ただものではありません 実に美味しいです

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=伊豆の食材とスペインの伝統料理を4種類のミニチュアスタイルのピンチョスにて=

スペイン風オムレツの上に沼津産生しらすがのっていたり

自家製パンの上にハモンセラーノや半生に火を入れた海老をのせていたり

と全てが美味しかった

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=スプーン料理= 

 ゴマ鯖のスモークにアリオリポテトの組み合わせ

 マンゴーのスープに浮かべた牛たん

 鯵のマリネに焼きナスのエスカリパーダ

マンゴースープに牛タンなんてすごくないですか?

面白い組み合わせがまた相性もよくて美味しいんです

ゴマ鯖のスモークも美味しかった

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=海の幸 駿河湾のお菓子仕立てパペール添え=

 25年物シェリービネガー風味のビナグレタソース

 ライムの皮、果汁、バジリコオイルで作るアリオソース

 甘夏のフレーバーオイル

 3種類のソースで遊んで頂く一皿

パペール って紙という意味だそうで 帆立の貝柱をペースト状にして乾燥させ

それを削って紙のように薄くしたとか‥(うろ覚えですが‥)

ほんと 帆立の味がするんです びっくりです 

手長海老や鯛(たしか‥)がこれに包まれてるのですが

美味しかったですよ~

3種類のフレーバーソースもよく出来てました

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=山の幸 スペイン風ハモンセラーノ=

 ユーカリ風味のマセドニア(フルーツサラダ)

 メロンパン

 コーンスープのアイス

 3種類のスタイル

メロン風味のパン(写真右)はハモンセラーノにマッチして

生ハムメロンを食べている感じになります

ケビンがすこく気に入ったコーンスープのアイス(写真下)は

産みたての卵黄ともぎたてコーンで出来ているそうで

冷たい濃厚なコーンスープを頂いているみたいです

3種類とも違うハモンセラーノが乗っていて それぞれが実によく調和していました

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=菜園 茹でたて野菜・生野菜・焼き野菜のパレット仕立て=

 ハーブの砂 ソースオニオンチーズ アンチョビ、黒オリーブ、ガーリックペースト を添えて

これはすごいです

それぞれのお野菜がぴったりの火入れ方や鮮度の良いフレッシュで並べられ

ハーブ塩やソース、ペーストをつけて食べるのもいいけど

このまま何もつけずにその野菜本来の味が堪能できます

先日のアルカナの「野菜の菜園」の一皿もすごかったけれど

こちらにはやられました

アングルを変えて‥

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かわいいでしょ

ホームパーティの参考になるようなアイデアものがいっぱい

勉強にもなります(お味はマネできないけれどね)

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夜景がほんとに素晴らしいのに

私のカメラではそれが伝えられずに残念です

ほんと こんなもんじゃないのよ

お料理の方は後半へ続きます (^。^)

Auberge Feliz

静岡県伊豆市修善寺4280-47

TEL 0558-73-2377

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到着してから‥

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まずはレストランに隣接しているバールでのウエルカム・ドリンク

かわいらしいお菓子はどれも美味しく

ハーブティーの優しさに包まれて しばらくは景色を眺めていた

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お部屋からの眺めも素晴らしい

でも、アルカナ イズがあまりにも素晴らしいお部屋だったので狭さを感じてしまい

これは泊まる順番が逆だったね とつぶやく‥

アルカナとフェリスをハシゴする方って多いそうです

やはり目をつけるところは皆さん同じなのですね

さて ディナータイムまでガーデンテラスで過ごしましょう

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ハーブやお野菜 そして花々が綺麗に広がるお庭

とてもよい香りが広がってました

いいなぁ こんなお庭 家にあったら いいなぁ。。。

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そして 源泉かけ流しの温泉からも雄大な景色を楽しむ

すぐ手元のお庭には ちょこんちょこんとこぼれ種で広がったハーブが顔をだしていて

すごく和めました

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Auberge Feliz

静岡県伊豆市修善寺4280-47

TEL 0558-73-2377

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オーベルジュ・フェリス

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オーベルジュとは、ゆっくりとお食事を堪能した後

のんびりと泊まれるレストラン・ホテルのこと

日本でもようやくその名をよく耳にするようになってきました

「オーベルジュ・フェリス」がご提供するお食事は

伊豆の新鮮な食材をふんだんに使った現代風スペイン料理

高台から見下ろす素晴らしい夜景をお楽しみながら

お客様それぞれのペースでゆっくりろお楽しみください

雄大なロケーションと美味しいお食事

温泉はもちろん、アグリトゥリズモ(農園観光)の体験も

忙しい日常を忘れ、ゆっくりとFeliz(幸せ)な時間をお過ごしください

                   オーベルジュ・フェリス 公式HPより

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湯ヶ島の「アルカナ イズ」より車で20分ほど

修善寺の高台にあるオーベルジュ・フェリス

お天気は少し曇り 左の山の上から富士山の頭がシルエットのように見え隠れしていた

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こちらの目玉は なんといってもこの展望レストラン

今日はいくらかガスってますが 冬は空気が澄んで特に綺麗だとか‥

夜景の素晴らしさは折り紙つき

早くもディナータイムが楽しみである

Auberge Feliz

静岡県伊豆市修善寺4280-47

TEL 0558-73-2377

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そして‥

チェックアウトタイムは13時

それまで部屋でゆっくり過ごします

川の音と CDから流れるお気に入りの音楽

部屋に付いていた水性色鉛筆で絵をかいてみた

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何十年ぶりに描いた絵は あまりにもひどかった

でも、絵を描くって気持ちが新鮮だった

これを機会に また絵を描いてみようかな。。。

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ケビンはまたお風呂に浸かって‥ 

静かに本を読んでいた

あっという間に時間がきて もうチェックアウト

いつまでもここに居たいなぁ。。。

そんな気にさせてくれたオーベルジュでした。

さて、この後私たちは修善寺へ向かいます

もうひとつのオーベルジュ 今度はスペインです。

こちらも楽しみ!

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お土産に頂いた焼き菓子の詰め合わせ

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静岡県伊豆市湯ヶ島1662

T 0558.85.2700 F 0558.85.2701

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世界一の‥

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朝ごはんは「リュミエール」にてゆっくりとる

かつてベルナール・ロワゾー氏が「世界一の朝食」と賞賛されたように

神戸北野ホテルの朝食も素晴らしいそうだ

そして こちら「リュミエール」も負けていません

「オーベルジュ」ならではのスタイル

ディナーの余韻に浸り、豊かな時間に包まれ迎えた朝に待つ食事。

一つひとつ歓びを重ねるその一連のプロデュースが、

かつて味わったことのない「食べる感動」を生み出すのです。 

                        神戸北野ホテル公式HPより

上から撮るとこんな感じです

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一番上 左から‥

ココナッツのスープと泡 トマトとマンゴーのガスパチョ ポテトのエルーテ(ヴィシソワーズ)

真ん中がフレッシュなスティック野菜

リンゴのピュレ パイナップル&アロエ クリームチーズとドライフルーツ

下の段 左から カップに入った野菜スープ 

”天城たまごの里”から届くふるさと卵のポシェ(温泉卵 下にはトマトソースが)

その上には2種類のコンフィチュール(ジャム) ブールベリーと杏

真ん中の小さい丸はバター 左側がハーブのバター、右が木苺のバター

サラダボールには ”梶谷農園”のリーフサラダ

手前のお皿には自家製ロースハム 2種類のマスタードと小豆島の非加熱オリーブ

そしてアルカナの窯で焼き上げるパンが5種類

パンは食べきれなければお土産用に包んでくれます

でも、美味しくってケビンは全部 私も4っ食べちゃいました

この他に写真にはないけどヨーグルトと絞りたてジュースもついてきました

ハムも卵も具沢山スープも後ろ一列に並んだそれぞれもみんな美味しい

バターもコンフィチュールもすごく美味しかった

ん~ん これが「世界一の朝食」かぁ。。。

ときどき 風にのって 春の落葉樹なんでしょうか

きらきらきらっ 黄色い葉が吹雪のように舞って 本当に綺麗だった

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お土産にこんなかわいいイラストもくださいました。

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静岡県伊豆市湯ヶ島1662

T 0558.85.2700 F 0558.85.2701

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朝です。

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お気に入りのテラスでゆっくり珈琲を飲む

さてと 一風呂‥

だんだんと陽が差してきた

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ここのテラスは本当に気持ちが良いです

もしもこちらのオーベルジュへ泊まる方がいらしたら

「リバー・ウイング・スイート」のお部屋をお勧めします

ただし お風呂へ入るときは外から丸見えです

でも、向こう側は険しい斜面だし 河原も立ち入れる敷地ではないようなので大丈夫ですよ

それでも気になる方はテラス無しのお部屋にした方がいいかもしれませんね

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森と渓流にやさしく抱かれて あぁ 気持ちいい

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静岡県伊豆市湯ヶ島1662

T 0558.85.2700 F 0558.85.2701

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リュミエール アルカナ イズ

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ディナーは別棟にあるレストラン「リュミエール」にて

オープンキッチンの後ろは四季折々の庭が一枚の絵のように‥

カウンター席の後方は一段高くなっていて雛壇のような席を設けている

この一枚の絵とシェフの動きを眺めながらというコンセプトで「オペラ席」と呼ばれているそうだ

私たちの席はこのオペラ席

カウンターでシェフの手元を見てみたかったけれど全体が見渡せるこの「オペラ席」というのもまた面白かった

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さて、夜も更けてきました

こちら「リュミエール」はベルナール・ロワゾー氏の元で修行を得た

神戸ベイシェラトンや神戸北野ホテル系列のシェフのレストランである

「水の魔術師」と謳われてフレンチの基本のバターや生クリームをほとんど使わないやさしい味で評判のお料理である

私たちは2つあるコースから「神秘」というコースを選んだ

室内が暗くてボケてしまった写真もありますが‥

ご紹介します

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いきなりのボケボケですが

一品目は 「雲丹と新芽」

北海道産の雲丹にウイキョウの泡仕立てのソース

最後にハーブとスパイスの香りが鼻に抜けてなかなか美味しかったです

添えてあるのは生のカリフラワー 見た目も食感もアクセントになりますね

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「春の足音」

 ロワール渓谷のホワイトアスパラと天然黒鮑

 独活とそら豆のサラダ 檸檬の香り

ロワール産のホワイトアスパラをボイルしたもの ピューレ状にしたもの 生でスライスしたもの と3種類の調理法を楽しむ一品

三陸産の黒鮑はやわらかくて 独活やそら豆の食感も楽しく

鮑の肝ソースにアスパラのピューレを絡めてそれぞれの食材をいただきます

たしかトマトは掛川産でした‥ がこれがいい仕事してましたよ

濃厚になりがちなところに ほんのり甘いプチトマトがさわやかでした

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「フォアグラ料理  中世と現代」

 蒸しフォアグラとポテト

 プルーンと天草のメルバトースト

 黒トリュフのヴァヴァロア

こちらも3つの料理法のフォアグラです

まず上の写真は「プルーンと天草のメルバトースト」

フォアグラをシート状にしたプルーンで包んであります

スプーンに乗っているのはフランス産エシレバターを‥

何かと混ぜてホイップ状にしたもの 何だっけかなぁ すいません思い出せません

左のメルバトーストは伊豆産天草のパンデピス これに塗っていただきます

これは美味しかった

フォアグラとプルーンって合うし ネチッとした食感の後、バターを塗ったメルバトーストをパリパリッと頂く

スパイスの香りでさわやかになります

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左は「蒸しフォアグラとポテト」

これは 私的にはNGかな

やっぱりフォアグラはポアレにして表面カリカリが好きです

添えてあるポテトはインカの目覚め

両方ネチネチしていて ちょっと飽きます

でもこちらではフォアグラをあえて蒸すことでヘルシー感をだしたそうです

最後に右のボケた写真は

「黒トリュフのヴァヴァロア」

フォアグラのフランですね

蓋付きで運ばれてきて目の前で蓋を開けると 黒トリュフの香りが‥

白いのはユリネ、上に乗っているのは栗です

このフランはソースも美味しくユリネの食感もよかった

けれど 3種類のフォアグラは正直 ちょっと重いかな(笑)

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「大自然・伊豆の輝き」

 伊豆の自然が育んだカラフル野菜の菜園

 50種類の『香り』 『味わい』 『食感』 がお愉しみいただけます

 一皿の中に大自然のエッセンスが満載

と‥ こちらがここのスペシャリテ

どれもそのお野菜の味が生きていて美味しいです

伊豆で捕れたお魚もひっそりと入ってて 暗いからなんだかわからないんだけど

お口に入れた瞬間 ん?なんだこれ?って考えるのも楽しかった

宝石箱のようなサラダですね

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次はお魚料理です

「テロワール ”海”」

 天然一本釣りの鮮魚とフレッシュ手長海老のポワレ

 春野菜のビスクとトピナンブールのコンフィピューレ

鮮魚は「金目鯛」でした

ビスクとは甲殻類や香味野菜でとったスープ

トピナンブールとは菊芋のことだそうです

コンフィピューレだから甘く煮詰めてピューレにしたものが手長海老にかかってます

もう ここらへんでお腹がいっぱいになってしまいましたが‥

最後に「慈味深き味わい お肉料理」がきます

伊豆牛、イベリコ豚、ウズラ、仔羊の4種類から選びます

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私はウズラと迷いましたが‥こちらをチョイス

 脂をカリカリに焼いたイベリコ豚

 煮溶けたフォアグラのソースと腹肉のクロメスキ添え

イベリコ豚 美味し~ でもフォアグラのソースは‥今日はもういいや(笑)

クロメスキとはコロッケのこと

イベリコ豚のミンチの中にフォアグラが入ってました

あぁ またフォアグラだぁ。。。

あたし フォアグラ大好きだったんだけど 最近重くなってきました

身体がフォアグラだからかな‥

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ケビンは

 ひらい牧場産 伊豆牛ロース肉のポワレ 牛テールのジュ

 いろいろ伊豆野菜の付け合せ

彼は牛肉好きで迷わす選びました

そして‥

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左の写真が「野菜のデザート」

オリーブのアイスに 黒と緑のオリーブも甘くコンフィされてるのにシャキシャキ

トマトはフルーツトマト くずきりも入ってて つるりん 

この一皿は冷たくてやさしくて 美味しかった

写真右は

「新食感 ”ティラミス”」

 『マスカルポーネ』 『洋酒』 『カカオ』 を浸かった香ばしいティラミス

 新食感の”ティラミス”をお楽しみくださいませ

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たしかに”新食感” 洋酒のアワアワに液体窒素でサラサラにしたカカオパウダー

パリパリとクッキー生地を崩していただきます

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「伊豆の香りの一口小菓子」

これで全てのお料理が終わりました

オープンキッチンなのでお料理の匂いがだんだんとキツク感じてきて

私はお肉料理の前で少し気分が悪くなり

外にでて少し休みました

周りの方は平気そうでケビンも気にならないと言ってましたが

これも体調がまだ万全ではないせいかしら

総合的にこちらのお料理は素材を生かしたアイデア満載ですね

ケビンは塩が薄いと言っていたけれど‥

後半は味も濃くなってきたようでそれに合わせてあるのかもしれません

そうそう ここのメートル・ド・テル(給仕長)はどこかでお見かけした方で

尋ねてみたら元「ひらまつ」にいた方でした

それから話にも花が咲いて また楽しい時間がすごせました

しかし お腹いっぱいだぁ~

また石を詰められたオオカミになったようです

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レストラン リュミエール

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静岡県伊豆市湯ヶ島1662

T 0558.85.2700 F 0558.85.2701

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狩野川 渓流の水の音を聞きながら‥

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部屋にはテレビはありません

日常を忘れ自然の中に身をおきましょう。。。

とはいえCDのレンタルは充実していて音楽と共に楽しむのもまたいい

インターネットの無料回線もあるのでPCを持ち込めば情報を得られたりもする

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静岡県伊豆市湯ヶ島1662

T 0558.85.2700 F 0558.85.2701

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arcana izu(アルカナ イズ)

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伊豆・湯ヶ島のオーベルジュリゾート

arcana izu 「アルカナ イズ」。

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門をくぐると緑の中に宿泊棟が

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ここにはホテルのようなフロント・ロビーはありません

まるでリゾートマンションに帰るかのように

そのままお部屋へと向かいます。。。

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私たちの部屋は「river wing SUITE」

窓一面に広がる狩野川を望む広々としたお部屋

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バルコニーの露天風呂は温泉掛け流し

さて 今夜はここが私たちのマイホーム

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とはいえ サーヴィスは一流ホテル並みで

出迎えてくれたスタッフによって運んでいただいた荷物

部屋の中でのチェックインはウエルカムドリンクと共にスムーズに行われ

24時間バトラーサーヴィス 冷蔵庫内のミネラルウォーター、ジュース、ビールはフリー

珈琲、紅茶のルームサーヴィスもフリーでいつでもお願いできる

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静岡県伊豆市湯ヶ島1662

T 0558.85.2700 F 0558.85.2701

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わさびの里

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チェックインまで少し時間があったので天城高原にある筏場のわさび田へ

もっと暑くなると直射日光を避けるためビニールシートで覆われてしまう

この日はシートが開いててよかったな

綺麗だよね わさび田

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ここまで来ると風も涼しくて気持ちがい

川のせせらぎを聞きながらしばし ぼーっとする

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さて ちょうどよい時間となりました

今夜の宿 伊豆・湯ヶ島へ向かいます‥

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5月5日

GW最後の日

下り線はすっかり空いていて、西湘バイバスからの海岸線は美しく

小田原を過ぎると青い海がまぶしいぐらいだ

少し早いランチをとることにした

熱海を少し過ぎた伊豆多賀にあるお蕎麦屋さん

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その名も「蕎麦処 多賀」

江戸末期の豪商の建物を移築したお店はなかなか風情があります

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私は「鴨せいろそば」

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ケビンは「さくら海老かき揚げ天せいろ」

お天気はとってもよくて車内はクーラーかけてても暑いぐらい

ここから海岸線を離れ伊豆半島の真ん中へと車を走らせます。。。

伊豆の蕎麦処 多賀

静岡県熱海市上多賀798

Tel:0557-68-1012

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ヴァカンス!

今年はプチ・ヴァカンス

海外でも国内でも、観光よりもリゾート感を重視する私たち

選んだ行き先は「伊豆」

別荘へ行ってきます

そんなスタンスで

何もしない贅沢を与えてくれる二つのオーベルジュ

どちらも素晴らしいロケーション

森と渓流に抱かれた部屋 と 高台から見下ろす雄大な夜景

そして ここのお料理を味わいたくて予約を入れた

2泊3日のプチなヴァカンスだけど

私たちらしく ゆったり大人の旅を楽しみたい。

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いつまでも元気でいてね

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5月3日は母の誕生日

ここ数年、GWは海外に出ていて帰国してからの祝いでしたが

今年は当日にお祝いすることができました

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藤沢にある「隠れ里 車屋」さんへ

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自動ドアが開くと飛び込んでくるガラス一面の中庭

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お庭を眺めながらの和食も良いですが

今日は母のリクエストで鉄板焼きコーナー「禅零」へ

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オードブルはサーモンのサラダに 海老のカダイフ揚げ・アメリケーヌソース

かつおの刺身ルッコラ巻き、野菜のキッシュ

本日のスープはインカの目覚めのヴィシソワーズ

ジャガイモの甘さがひきたってました

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お魚はスズキ インカの目覚めのスライスがのせてある

シェフに「どうして剥がれないのですか?」と聞いてみると

「少しコーンスターチを振っているのですよ」と教えてくれた

ソースは魚介の出汁でとったサフランスープ

春野菜を忍ばせてあってなかなか美味しかった

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窓越しの緑をめでながら鉄板焼きを楽しむ

ハナミズキが薄ピンク色でとても綺麗だった

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黒毛和牛のコースは皆、フィレを選ぶ

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付け合せの新玉ねぎも甘くて美味しかった

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焼き加減はもちろん レア!

食後はテラスのあるお部屋へ移って洋風のお庭を眺めながらのデザート

5種類のケーキと4種類のアイスから好きなものをふたつチョイス

お茶を頂きながら、父と母の嬉しそうな顔を眺めていたら

私たちも幸せ気分になりました。

ひさしぶりの「車屋」さん

私の結納もこちらの離れにある「仙乗庵 花泉」で行われた

季節ごとの和食もまた楽しい

離れ里 車屋

神奈川県藤沢市城南2-9-13

TEL: 0466-35-8111

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tchin-tchin(乾杯)

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5月最初の日 お天気も五月晴れ

昔からの友人が集まって今日は10人+ちびっこ1人のパーティ

ダイニングとリビングのテーブルを使っての大賑わいとなりました

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前菜は取りやすいようにフィンガーフードでまとめてみました

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センターにはボリュームをとキノコのテリーヌを

鶏胸肉と4種類のキノコ、香味野菜がぎっしり詰まってます

ソースは生クリームを泡立ててマヨネーズと合わせました

フィンガーフードは 海老とアボカドのカクテル

私の18番ですがいつもゲストに好評です

トマトの粗微塵きり(種は抜く)、にんにく、マヨネーズ、塩、胡椒

カイエンヌペッパーとチリパウダーでパンチを効かせてます

レンゲに乗せたのはレ・アールの〆鯖スモーク

桜チップの香りが立ってます

彩りを考えてスープはカボチャの冷製にしました

そしてゲストの差し入れも並びテーブルは賑やかに‥

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厚焼き玉子もピンチョス風にしてみました

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さぁ ここからは大皿料理です

そろそろ温かいものをと

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イカとセロリのガーリック炒め

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牛のラグー お肉はゴロゴロと 

フェットチーネを絡めて召し上がれ

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最後はお友達と一緒に作ったキーマカレーです

玉ねぎ、にんじん、合挽き肉、ピーマンを炒めて

生姜、にんにく、カレー粉、ガラムマサラで味付け

キャンベル濃縮トマトスープでのばします

マンゴチャツネをたくさん入れれば甘口に

カイエンヌペッパーをたくさん入れれば辛口に

最後は生クリームで好みのお味に仕上げてね

ターメリックライスを添えて さぁ召し上がれ

今回はテリーヌ、スープ、牛のラグーは前日に作っておけたのでとっても楽でした

そしてなによりも友人たちとの語らいが最高のご馳走に

みな 遅くまで楽しんでくれてありがとう

また遊びにきてね~

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今日から5月

おかげさまでだいぶ元気になってきました

前回「すっきりぃ」って報告してからもまたぶりかえしたりしたけれど‥

プレドニン(ステロイド)を飲み始めてもう3ヶ月

痛みはほとんどなくなりました

一ヶ月前から三叉神経のお薬テグレトール(カルバマゼピン)の量を半分に減らしてもらってすごく身体が楽になりました

もともとこのお薬が私には合わないんじゃないかってぐらいに副作用がきつかったのでほんと楽になりました

ただプレドニンを飲み始めて以前より身体も顔もふっくらまんまるです(#^.^#)

今までもけっしてスマートな体格ではなかったけれど

お肉の付き方が違うの (;_;)

そして、中性脂肪が346(正常範囲値 55~150) 

総コレステロールもCHEもγ-GTPも血糖値も高いです

今まであんなにお酒飲んでも美味しいもの食べてても全部基準値内だったのに

プレドニンの長期服用で脂肪の代謝異常がおきるそうです

肝臓や腎臓にも負担がかかるそうです

服用を止めると元に戻るそうですが‥

そのプレドニンも昨日の診察で3錠(15mg)から2錠(10mg)に減りました

嬉しいことです。

でも、減らしたことでまた痛みが出てくることもあるそうで

また様子を見ながら増減を繰り返して治療を続けていくようです

この3ヶ月もいろいろなことが起こったけれど

ほんと元気になったよねぇ ってケビンがしみじみ言ってくれます

彼にも苦労をかけたわ

ということで 元気になってきているちびたです

まんまる ふっくらですが (#^.^#)

でも具合が悪いよりずっといいよね

心配おかけした皆様 そんな訳です。。。

さぁ 今日から5月

今日は素敵な仲間たちが遊びにきてくれます

友達をたくさんよべる家 それが私たち結婚するときの夢だった

しばらくはとてもそんな気になれなかったけれど

こうしてまた人が集まってくれる幸せをかみ締めています

ホームパーティの報告はまた のちほど‥

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